ゼミ

大学院ゼミナール

    春日直樹ゼミナール 通年・月・5

    • 2018年度春夏学期:マーガレット・ロック (2018 [2013]).『アルツハイマー病の謎』輪読
    • 2017年度秋冬学期:カンタン・メイヤスー (2016 [2006]).『有限性の後で』輪読
    • 2017年度春夏学期:メラネシア研究の論文輪読

    大杉高司ゼミナール 通年・火・5

    • 2018年度春夏学期:Latour, Bruno. (2010). The Making of the Law ; Escobar, Arturo. (2018). Designs for the Pluriverse 輪読
    • 2017年度秋冬学期:Strathern, Marylin. (2005). Kinship, Law and the Unexpected 輪読
    • 2017年度春夏学期:里見龍樹 (2017).『「 海に住まうこと」の民族誌』輪読

    久保明教ゼミナール 通年・金・5

    • 2018年度春夏学期:Wagner, Roy. (1981). The Invention of Culture; ブルーノ・ラトゥール (1999 [1987]).『科学が作られているとき』輪読ほか
    • 2017年度秋冬学期:クロード・レヴィ=ストロース (2016 [1991]).『大山猫の物語』輪読ほか
    • 2017年度春夏学期:アネマリー・モル (2017 [2002]).『多としての身体: 医療実践における存在論』輪読ほか

学部ゼミナール

  • 教員3名合同によるゼミナールに参加。
    伝統的な人類学の研究対象だけでなく、各ゼミ生の興味関心に沿った幅広いテーマを選ぶことができ、文献精読や事例調査を通じて卒業論文の作成に向けた指導を受けることができます。

講義科目

(*講義名等は毎年変わる場合もあります。)

大学院開講科目